青汁で高血圧対策 メタボ親父が3ヶ月で元気なった秘密
■青汁で高血圧対策を始めました。医食同源、野菜不足の食生活には青汁がおススメ♪
こんにちは、46歳のサラリーマン金多郎です。管理職になると大変、責任ある仕事を任せれ、付き合いでの飲みも多いし、ストレスだらけです。若い頃は、疲れても翌日には疲労回復していました。しかし、今は無理をすると2、3日は元気が出ません。
それに加え、1年ほど前、頭痛がし、疲れが抜けないので病院へ行ったところ、高血圧症であることが判明。身体には自信があったのですが、不摂生が重ねり、血圧が高いメタボ親父となってしまっていたのです。
しかし、落ち込んでばかりはいられません。「このまま、くたばってたまるか〜!!」と奮起し、高血圧の改善とメタボ克服に挑戦しました。知人に相談したところ「青汁が良いよ!」と勧められました。健康は"医食同源"といいます。外食が多く、野菜不足の食生活から改めることにしました。
青汁を飲むんで高血圧が改善されました
青汁を飲み、食生活を改めた結果、3カ月で血圧165-145が、135-85の正常値となりました。「青汁バンザーイ!!」今では、76キロあった体重も70キロに落ち、男に磨きがかかり、モテモテ?、元気に活力溢れる毎日を送っています。
仕事もばりばりとこなせ、この不景気の中、収入もアップしました。妻もニコニコです。
青汁と飲む習慣を付けること機に、食生活を改善していきましょう。それが、高血圧をはじめ生活習慣病を改善する秘訣かと思います。
青汁を朝食代わりに、一日2食の超健康法
"青汁"だけ飲めば、高血圧が改善できると思いますか?
答えは「NO」だと思います。
青汁に健康成分が沢山入っているので、飲み続ける習慣を付けるのが第一歩ですかね。
青汁習慣を付けながら、食生活を改善していくことが大切だと思います。
メタボ親父が高血圧を改善した秘訣を教えます。私が実行した食生活改善法を紹介します。
・朝食を無くし、青汁だけにしました。
・昼と夕食は腹6〜7分の少食にしました。
・生活習慣病の原因といわれる「三白の害」と止めました。
(※三白の害とは、白砂糖・白米・精製した白い塩)
それに加え、週3回、30分のウォーキングをしています。
これを3カ月続けてみてください。効果を感じられると思います。
青汁 通販
青汁は野菜をミキサーにかけて作る食品です。その成分の充実度から「飲む野菜」といっても良いでしょう。野菜料理は料理に手間がかかり、食べるのもなかなか大変ですが、青汁なら短期間で飲むことができます。
市販の青汁の原料は、ケール、あるいは大麦若葉を用いたものが多く作られています。形態は、生の青汁を冷凍したものと、乾燥させた粉末、顆粒状にしたものが主流です。おススメの青汁を紹介します。
| キューサイ青汁(冷凍) | やずやの養生青汁 |
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・冷凍青汁の良い点は、鮮度が良いことですね。解凍して、フレッシュな感覚で飲むことができます。キューサイは、国産ケール%にこだわった青汁です。
・ケールはビタミン、ミネラルが豊富で葉緑素や食物繊維を豊富、ビタミンでは、特にβ-カロチンとCが豊富です。動脈硬化や活性酸素によるがんの発生を予防の働きが期待できます。
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・大麦若葉が主原料で"粉末タイプ"と"粒タイプ"があります。大麦若葉は、葉緑素のほか、ビタミン、ミネラルが豊富です。ビタミンCは、ほうれん草の30倍以上、β-カロチンは6倍、カルシウムは10倍以上、カリウムは16倍〜18倍含んでいます。
・生活習慣病になる原因1つは、野菜不足から始めり、栄養のバランスを崩すこととも言われます。野菜不足になりがちな現代に青汁を飲む習慣をはじませんか?
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